# サブスクリプションの概要

# 導入

Gondolaにはサブスクリプションタイプが4つあります。

タイプ モバイルアプリ(AndroidおよびiOS) デスクトップブラウザ モバイルブラウザ プロフェッショナルサポート エージェント
無料 2
モバイル 無制限
ウェブ 無制限
エンタープライズ 無制限

詳細については、価格ページを参照してください。

# Gondolaでの登録

  1. Gondolaウェブサイトでサインアップする

# ログイン

# メールで

  1. アクティビティバーでGondola StudioボタンをクリックするGondola アイコン
  2. ライセンスの表示 ライセンスの表示ボタンをクリックします。
  3. ユーザー名とパスワードを入力する。

# トークンで

  1. アクティビティバーでGondola Studioボタンをクリックする
  2. ライセンスの表示 ライセンスの表示ボタンをクリックします。
  3. トークンでログインを選択します。
  4. トークンでログインフィールドにトークンサブスクリプションIDを入力し、ログインボタンをクリックする。

ログインに成功したら、新規プロジェクトボタンをクリックして、すぐに新しいゴンドラのテストプロジェクトを作成できます。 ガイドについては、はじめる前にをクリックしてください。 左パネル モバイルでのテストには追加の設定が必要となります。 それについては、こちらを参照してください。

# ライセンスサーバーへの接続に失敗しました

ログイン時に接続エラーが発生した場合、最も一般的な原因はインターネット接続または日付と時刻の設定です。 ライセンスサーバーへの接続に失敗しました

まず、インターネットに接続していることを確認してください。それでも問題が解決しない場合は、以下の記事を参考にしてください。 日付と時刻の設定と確認および構成について役立ちます:

# トークンの生成

  1. メールとパスワードを使用して、ログインする。
  2. トークンのラベルを入力します。例えば、トークンがアウトソースチーム用である場合、Outsource Teamというラベルを付けることができる。
  3. トークンの有効期間を選択します。 これは、トークンの持続時間を指します。
  4. 生成ボタンを押下する。 トークンの生成
  5. トークンサブスクリプションIDをコピーする。

# トークンの使用

# ログインにて

トークンで

# 環境変数内

環境変数でトークンの値にG_LS_TOKENを設定してください。

  • OSx/Linux:G_LS_TOKEN="<Token string>"を.bash_profileまたは.zprofile(Catalina)に追加してください。

  • Windows:こちらの指示に従って、G_LS_TOKENという名前の変数を追加し、その値をトークンの値に設定してください。

# コマンドラインの引数にて

コマンドラインからトークンを使用するには、--licenseToken引数を使用してください。

 npm run test -- --licenseToken <Token string>

注意

ライセンスサーバーを指定する必要がある場合は、--licenseServer引数を使用してください。

npm run test -- --licenseServer <License Server Address> --licenseToken <Token string>

# packages.jsonにて

上記の引数を、packages.jsonscriptsセクションのtestコマンドに追加してください。 例:


"scripts": {
    "prepare:manual": "./node_modules/.bin/webdriver-manager update",
    "standalone": "./node_modules/.bin/webdriver-manager start --standalone",
    "compile": "./node_modules/.bin/tsc",
    "tscw": "./node_modules/.bin/tsc --watch",
    "parallel": "./node_modules/.bin/gondola run-multiple parallel --reporter mochawesome",
    // トークンとライセンスサーバーの引数を以下に追加:
    "test": "./node_modules/.bin/gondola run -c ./built/conf/protractor.cf.js --steps --verbose --reporter mocha-multi --licenseServer <License Server Address> --licenseToken <Token string>"
}
最終更新: 2020/6/30 9:25:44